喜多緑地公園 
(多治見市)

                              2013年10月28日


                             『       』内は、図鑑やネット検索からの引用です

ソヨゴ:モチノキ科




ツルアリドオシ:アカネ科




コシキブ(小式部)別名コムラサキ(小紫)
:クマツヅラ科


@葉の鋸歯:上半分のみにある


A葉柄と花柄の付く位置:少し離れて出る





イソノキ(磯の木):クロウメモドキ科

まだ実が残っていた




ツクバネウツギ(衝羽根空木):スイカズラ科

ガクの下がすこ〜しふくらんできた


花の様子  2013/5/1 撮影




サカキ(榊):ツバキ科

実↑が、だんだん黒くなってきた


花の様子 2013/6/16 撮影




ヤクシソウ(薬師草):キク科

チョウがよくとまって吸蜜していた


カマツカ(鎌柄):バラ科

葉の縁には細かく鋭い鋸歯がある 左上

楕円形で、先に萼片が残る 右上

↓果柄に、褐色のイボ状の皮目が多いのが特徴
      
                                  ↑花の様子  2013/7/22




アラカシ:ブナ科

葉の色が濃い緑色で
シラカシのような細身の葉ではなかった




ウラジロガシかな?:ブナ科

葉の色が薄い緑色で細身

↓葉の裏が白っぽかった
 




ノブドウ(野葡萄):ブドウ科

実が色づいてきた




ヘクソカズラ(屁糞蔓):アカネ科

実が茶色になってきた




エゴノキ:エゴノキ科

白っぽい実が割れ、中から茶色の種が顔を出した




ヤブコウジ(藪柑子)別名ジュウリョウ(十両)
:ヤブコウジ科





ヒュウガミズキ(日向水木):マンサク科

トサミズキは、7〜8個の花をつけるが、
ヒュウガミズキは、2〜3個の花

当然、実も少ない




  出会った虫たち
調べ中




調べ中




キチョウ

歩いていくと、あちこちから飛び立つが、
カメラを向けようとしても、
なかなか一ケ所にじっと止まってくれない




調べ中



アキアカネかな?




                                 
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