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虎渓湿地
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| ハルリンドウの調査ー1 踏みつけないよう注意して作業 |
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| ハルリンドウの調査ー2 1m四方の中に幾株あるか、数える |
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| ハルリンドウ(春竜胆):リンドウ科-1 | |
| 太陽が当たっているので、ぱっと開いている |
![]() 花粉のついたおしべが集まっている |
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| ハルリンドウ(春竜胆):リンドウ科-2 |
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![]() 雄しべが外側に開いていく |
![]() 自家受粉を防ぐために 雄しべの花粉がなくなった頃、 雌しべの柱頭が開いて受粉の準備を始めるとか |
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| シデコブシ(幣辛夷):モクレン科-1 色の濃いの、薄いの・・・湿地にたくさん咲いている |
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| シデコブシ(幣辛夷):モクレン科-2 花びらが薄ピンクの、白っぽいの・・・いろいろある |
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| シデコブシ(幣辛夷):モクレン科-3 花びらの広いの、数が多いの・・・いろいろある |
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| サクラバハンノキ(桜葉榛の木):カバノキ科-1 左:垂れ下がっているのは雄花序 右:幹に突起があるのが特徴なんだって |
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| サクラバハンノキ(桜葉榛の木):カバノキ科-2 桜の葉に似ていることからの命名だが なるほどよく似ている |
オオカメノキ(大亀の木)別名ムシカリ(虫狩) :スイカズラ科 |
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| モウセンゴケ(毛氈苔):モウセンゴケ科 左:名前の通り赤い 右:赤くない(温暖な地方では鮮やかな赤色にならないものもあるとか) |
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| ヒメカンアオイ(姫寒葵):ウマノスズクサ科 小振りで、きれいな明るい赤色だった 珍しく上を向いて咲いていたので、中までしっかり観察できた |
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| ヒイラギナンテン(柊南天):メギ科 ネパールやインドの山岳地帯では 太くて高木になっている |
スミレの仲間:スミレ科 斑入りの葉・白い花 |
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| ヒメスミレ(姫菫):スミレ科 シハイスミレにしてはこの時期には早いから・・・と 葉の裏が紫色なので、今までシハイスミレとばかり思っていた シハイスミレの葉は、ピンと立つことも特徴とか |
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| ヒキガエルのおたまじゃくし |
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| 浅間山周辺 |
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| シロモジ:クスノキ科 シロモジ街道と言っていいくらいずらりと咲いていた |
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| コバノミツバツツジ(小葉の三つ葉躑躅):ツツジ科 麓の方は咲いていたが、上の方はまだまだ |
アセビ(馬酔木):ツツジ科 |
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| ヒサカキ:ツバキ科 雄木・雄花 |
シキミ(樒):シキミ科 この山は少ない |
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| ヒカゲツツジ(日陰躑躅):ツツジ科 今年は花付きがいい |
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| ウラジロ(裏白):ウラジロ科 くるっと巻いた新芽 |
タムシバ(田虫葉):モクレン科 |