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| イソノキ(磯の木):クロウメモドキ科 |
ウラジロノキ(裏白の木):バラ科 |
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| ソヨゴ(冬青):モチノキ科 |
ズミ(酸実):バラ科 |
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| イヌザンショウ (犬山椒):ミカン科 |
シャシャンボ(小小坊):ツツジ科 |
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| クロバイ(黒灰):ハイノキ科 |
ススキ:イネ科 |
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| サンカクヅル(三角蔓)かな?:ブドウ科 今頃、花?? |
モンゴリナラ→フモトミズナラ:ブナ科 葉が柏餅の葉に似ているので「カシワ」だと思ったが この山に多いという「モンゴリナラ」らしい 近年、『遺伝構造の研究によって、ミズナラから分化したもの であることが示唆されたため』 『「フモトミズナラ」という新しい名称が提案されて 現在に至っている』と |
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| ヤマグリ(山栗):ブナ科 ずいぶん大きくなった |
マルバハギ(丸葉萩):マメ科 |
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| カマツカ(鎌柄 別名ウシコロシ):バラ科 |
リョウブ(令法):リョウブ科 実の様子↓ ![]() |
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| ヤマノイモ(山の芋):ヤマノイモ科 ↑これらは雌花 ↓こちらは雄花 ![]() |
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| ヘクソカズラ (屁糞葛)の虫えい(虫こぶ) :アカネ科 ![]() ヘクソカズラツボミマルフシ ハリオタマバエ科のタマバエの一種だそうで、 この変形したつぼみの中に 1〜10匹の幼虫が入っているとか |
ヘクソカズラ (屁糞葛):アカネ科 |
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| メドハギ(目処萩):マメ科 こちらの葉は、細長い3つの葉 背丈よりも高くなり、支えきれずに斜めになったり 倒れたりする |
ネコハギ(猫萩):マメ科 こちらの葉は、丸い3つの葉 横に這っていき、上へはあまり伸びない |
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| タカサゴユリ(高砂百合):ユリ科 咲いたばかりで、花粉がちょっぴり |
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| アレチマツヨイグサ(荒地待宵草):アカバナ科 左 背丈よりも高くなっていた 下の方は種になっていた 右 開き始めたばかり |
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| ノリウツギ(糊空木):アジサイ科 左 花 右 花が終わった後には、実がぎっしり ![]() ↑実の様子 |
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| トウバナ(塔花):シソ科 |
キンミズヒキ(金水引):バラ科 花の様子 ![]() |
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| ヌスビトハギ(盗人萩):マメ科 実は2つにくびれていた |
クズ(葛):マメ科 |
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| ムラサキシキブ(紫式部):クマツヅラ科 |
サルトリイバラ(猿取茨):サルトリイバラ科 |
![]() 雌しべ 横向き 雄しべ 上向きと下向き 【雄花期】から【雌花期】へ移行中 |
![]() 雌しべは上向き 雄しべは下向き 【雌花期】 |
| クサギ(臭木):クマツヅラ科 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 『クサギは、まず最初に雌しべが顔を出して垂れ下がる 次に雄しべが顔を出し上向きになる 昆虫が訪れて花粉を付けて他の花へ飛んでいく 【雄花期】 この時期が終わると、雄しべは垂れて雌しべが立ち上がる 雌しべの先端が開いて受粉の準備をする 昆虫が訪れて他の花の花粉を雌しべに付ける 【雌花期】』 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 自家受粉を防ぐための植物の知恵だって |
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| ヒヨドリバナ(鵯花):キク科 |
タケニグサ(竹似草):ケシ科 薄紫の実ができていた |
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| キチョウ キツネノマゴの花を吸蜜 |
セセリチョウの仲間かな? ノリウツギの花を吸蜜 |