9月の低山ハイキング
   A・Bに分かれて 陶史の森
    2025年9月18日  (土岐市)    


   Bグループ     A.NIWA撮影 撮影
       

 
管理棟前9時集合
余裕あるつもりが、入り口が分からず、慌てました
この日の予想最高気温は、35℃くらいとのこと
この時点で、暑い!

   
 Bチームは、5人
「黄瀬戸の道」から、入山
 林の中に大きな陶製オブジェ
さすがに陶の里

  
地図を確認しながら「黄瀬戸の道」を進みます 

 
 山の中に、秘密基地 発見!!
池があり、畑があり、花が植えてあります

このたくさんの山繭! 集めて、どうするんでしょう?

   
 思っていた以上に、たくさんの道があり、
分かれ道の度に、地図を見較べ、
確認しながら、進む道を決めました 

 最近流行りの半透明 
シースルーのキノコです!
   
 たくさんある道は、良く整備されています
木陰になっているので、
あまり暑さを感じません 

   
 外周「青磁の道」にある展望台を目指し、
地図を確かめながら、梯子を登ります 

   
 外周の「青磁の道」の道は、広々としています

 鉄塔は、頼りになる目印
   
展望台には、先客が
週2で、登ってらっしゃるとか!
写真を撮っていただきました
世界陸上のように、
オリジナル決めポーズをもちたい!
ばっちり!ですね 

 
 どんぶり会館のドーム型屋根と稚児岩大橋 

   
水が流れて湿った所に、花が咲いています

*注:「ホザキノミミカキグサ」ではないでしょうか?(niwa)

   
 メタセコイア並木です
もう少ししたら、黄葉しますね 

  
 人の声が聞こえてきたら、なんと、Aチームさん! 

 
 こんなにたくさん道があるのに、出会えたので、
みんな笑顔になりました、
全員集合の記念写真が撮れました! 

  
 ここに来ると、急に気温と湿度が高くなったのを感じます 

   
ひろーい屋根の下で、ゆっくりお昼タイム
話も弾みました

山繭(ヤママユ)が時々落ちています
この山繭の形の違いは、何かな?
  
林泉の池の水草 

   
 サワギキョウ 白い花にとまっているのは、
トンボの仲間でしょうか?
 

   
サワシロギクが湿地に咲く姿が、何度も見られました 

  
 シラタマホシクサの群生に声が上がりました
強い甘い香りがしました 

   
 
シラタマホシクサ!
5ミリほどの柔らかな綿のまんまるです 

 
 
池の水草も白いかわいい花が咲いています 

 
 鯉も泳いでいます 

   
  ネイチャーセンター
入ると、トイレ、地図、資料がありますが、
靴を脱がなくてはいけないのが、
ちょっと…

孫と来たら、喜ぶわね〜 と、声が聞こえたような…


 
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