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『 』内は、図鑑やネット検索からの引用です
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| ツルリンドウ(蔓竜胆):リンドウ科 |
サルマメ(猿豆):ユリ科 雌雄異株だって |
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| サルトリイバラ(猿取茨):サルトリイバラ科 |
リンドウ(竜胆):リンドウ科 |
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| ウメバチソウ(梅鉢草):ユキノシタ科 いよいよ終盤になってきた 1 雄しべは皆広がり、雌しべが開き・・・ 2 花びらは汚れ、子房が膨らんで・・・ 3 花びらは落ち、ガクと雄しべが外側に張り出し、雌しべの先が茶色くなり・・・ 4 全体が茶色になり、枯れてきた |
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ミヤマガマズミかな?スイカズラ科
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![]() 表 |
![]() 裏 |
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・ふちには浅い三角形の鋸歯 ・葉の先が急に細くなっている ・表面は殆んど無毛(数枚取ってきて触ってみたがどれも毛はないように感じた) ・葉表の脈はへこみ裏面に突出する(くっきりはっきり) ・葉柄は15〜18ミリ ↓ ↓ ↓ やはり、ミヤマガマズミではないだろうか こんな葉が付いている株もあった↓(実は無し) ![]() ・ふちには浅い鋸歯 ・葉の先端のとがり方が鈍い ↓ ↓ ↓ これがガマズミの葉だ・・・と思ったが、葉表の脈はへこみ裏面に突出しているので ガマズミだとも確信できない・・・ |
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| ウリカエデ(瓜楓):カエデ科 翼花がカリカリになっていた |
ソヨゴ(冬青):モチノキ科 |
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| ヤブツバキ:ツバキ科 もう咲いていた |
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| ヤブコウジ(藪柑子):ヤブコウジ科 |
ツルアリドオシ(蔓蟻通):アカネ科 |
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| アオギリ(青桐):アオイ科 舟形の鞘がカリカリになっても、まだ実はくっついていた(実は、皺くちゃでとても硬い) |
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| センブリ(千振):リンドウ科 花が咲いていた株は、わずか4〜5cmの背丈 実になっている株は、背丈25cm程 この1つの実の中に、砂粒より小さな小さな種がぎっしり詰まっている 風が吹けば、遠くまで飛ばされてしまうほど小さくて軽い |
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| マルバノキ(丸葉の木)別名ベニマンサク:マンサク科-1 葉が殆んど落ちてしまった枝に、花がた〜くさん咲いていた 花は、5弁の花びらがくねった面白い形をしていて、 2つの花がぴったりと背中合わせになっている 花の根元にある丸いのは、蕾 |
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| マルバノキ(丸葉の木)別名ベニマンサク:マンサク科-2 花を拡大してみた 雄しべは5本 右上 雄しべの中央にある白いものは、雄しべのヤクが開いたときの花粉 |
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| マルバノキ(丸葉の木)別名ベニマンサク:マンサク科-3 左 ん・・・? これが蕾? それとも実? 蕾からにゅっと突き出した柄の上に、右側と左側の花が背中合わせに付く仕組みらしい 右 花びらが伸び始めた イソギンチャクみたい これから柄が伸びるのだろうか? |
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| マルバノキ(丸葉の木)別名ベニマンサク:マンサク科-4 実は全部カラになっていた 部屋が2つあることが分かる この中から『ツヤのある黒い種子を4つ出す』とか |
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| バイカツツジ(梅花躑躅):ツツジ科 紅葉した艶のある葉のそばに丸い実が生っていた |
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