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『 』内は、図鑑やネット検索からの引用です
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| 展望台下 目にも鮮やかな春らしい彩り〜 |
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| ギョイコウ(御衣黄):バラ科 黄緑色っぽい色のサクラ |
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| ヤエベニシダレ(八重紅枝垂):バラ科 花びらがいっぱい〜 八重以上・・・ |
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| ウコンザクラ(鬱金桜):バラ科 『ウコンの根で染めた色のこと』で『淡黄緑色』だって |
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| ヤマモモ(山桃):ヤマモモ科 『雌雄異株』 これは雄花 右の画像は、花粉が出始めたところ |
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| ウスノキ(臼の木)別名カクミノスノキ:ツツジ科 葉っぱをかじったら、酸っぱくないのでウスノキ そっくりさんのスノキは、顔をしかめる程酸っぱい! |
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| ウグイスカグラかな?:スイカズラ科 葉っぱにどっさり毛があるが、花にはないので 「ヤマウグイスカグラ」だろうか?? |
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| コケの仲間 「立入禁止」のロープの下側に、面白いコケがついていた こんな所にも!と驚いた 右 拡大画像 |
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| サルトリイバラ(猿獲り茨):サルトリイバラ科 『雌雄異株』 これは雄花・雄株 |
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| ヤシャブシ:カバノキ科 『雌雄異花』 垂れ下がっているのは雄花序 雌花序は、その下にある 花粉が出ていたので、ポンと枝をたたくと もわ〜っと花粉が舞い上がった |
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| キノコの仲間 ぬめっとして、直径3cm程もあった |
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| ナガバモミジイチゴ(長葉の紅葉苺):バラ科 下向きに咲いてた |
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| 調べ中 雌しべのようなものが、ツンツンと出る花って何だろう? |
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| タチツボスミレ:スミレ科 咲き残りの花 |
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| スズカカンアオイ:ウマノスズクサ科 新しい葉が出ていた |
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| ウリカエデ(瓜楓):ムクロジ科 『雌雄別種』・『雌雄同株』もあるとか これらは 雄花雄花序 |
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| タイワンフウ(台湾楓):マンサク科-1 『雌雄同株』 赤っぽいのは、雌花序 もこもこした横長は、雄花序 |
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| タイワンフウ(台湾楓):マンサク科-2 以前は、簡単に手の届く高さにいっぱい咲いていたが 昨年(?)剪定されてしまったのか 下から見上げるばかりになり、残念! |
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| タイワンフウ(台湾楓):マンサク科-2 いつ見ても興味深い雄花と雌花である だが、花期が短く、花時にぴったり会えるのは難しい |
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| タイワンフウ(台湾楓):マンサク科-3 | |
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| タイワンフウ(台湾楓):マンサク科-4 | |
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| タイワンフウ(台湾楓):マンサク科-5 | |
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| タイワンフウ(台湾楓):マンサク科-6 左 雄花とは分かるが、 右 雌花の仕組みはどうなっているのだろう?? |
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| タイワンフウ(台湾楓):マンサク科-7 実は、イガイガの丸い形 そっと触らないと、痛い! ・・・・・・・・・・・ 隣にアメリカフウの木があるが、 高すぎて手に取って観察できるのは、落ちていた実だけ 実はそっくり! イガイガの丸い形 参考のため借りてきた (2022/1/26撮影)緑色の部分 |
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| ヤマツツジ:ツツジ科 コバノミツバツツジが終わりかけると この花が咲き出す |
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| キバナオドリコソウ:シソ科 『帰化植物: 花後、株の基部から旺盛に匍匐枝を伸ばして、 地に付けば発根して広がる。別名ツルオドリコソウ』だって ・・・・・・・・ 主目的のタカノツメは、採集時期は終わり〜 |
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