潮見の森   2024年1月14日   (多治見市)    

   
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  サルトリイバラ:サルトリイバラ科
赤い実は良く目立つが、もうくたびれモード

 
  クチナシ:アカネ科
橙色の実がたくさんなっていた
この実を乾燥させて、染料にできる・・・と
食品添加物としても認められているそうである

 
  サクラの仲間:バラ科
この一輪だけが、撮影に適していただけ

 
  ツバキの仲間:ツバキ科
ツバキは『日本原産』だって!
品種改良が進んでいる花で、
『日本国内だけでも2200種以上ある』とか

このツバキは、中がもこもこ!で豪華に見える

でも、やっぱり私は
ヤブツバキが好き!

 
  ソヨゴ:モチノキ科
これは植栽(多分)なので、実付きがいいのだろう

 
  調べ中
次郎池の傍に真っ赤な実の塊り!
なんだろうと近寄って見た
 
  ↑ 実をアップにして撮った
ヘビノボラズに似ているが、実が垂れていない

   
 ヘビノボラズ:メギ科
↑ 左 湿地の木橋の傍になっていた
↑ 右 若い実はこんな感じ
     (同じ場所で・2020/5/14撮影 参考のため借りてきた))

   展望 
 
 展望台から 中央アルプス(右の方)
 
 芝生広場から 中央アルプス
 
 駐車場上から 中央アルプス
    展望 
 
 展望台から 御岳  (正面)
 
 芝生広場から 御岳
    展望 
 
 展望台から 白山 (御岳の左)
 
 駐車場上から 白山 (上の御岳と形が違う?)
    展望 
 
 これはどこ?
    展望 
 
 展望台から 能郷白山(ずっと左)

 
 芝生広場下の池
氷が張っていた
ストックでつついても割れなかった

 
 次郎池
こんなに水が少ないのは珍しい
氷も張っていた

 
 こちらは太郎池
水はいつもと同じくらい
大きなコイが、ノ〜ロノロと泳いでいた
氷も少し張っていた

 
 いつもコウホネやハスが咲いている池
今は水無し 枯草とロープが張ってあるだけ
この池の近くへ行くまでのイノシシ除けは
撤去されていた

 
 野草園はどうなったのだろう?と偵察に入った
藤棚はあった
鉄パイプが新しくなったような・・・
この藤棚の下も、周りも、
野草らしき囲いは無くなっていた

あるのは、新しく植樹された木と
それのつっかい棒 ↓
   
新しい名札ができていた ↑
(白い布?を巻かれた木が、新しく植樹された木らしい) 
 
 これも ↑ これも ↓新しい名札
 
 このキンモクセイは、新しい苗木ではないような・・・
 
 この赤テープが、残しておく木らしい
 
 以前の野草園の面影なし・・・
 
 ここは、苗床のようになっていた所だが
所々に赤テープのついた木が
目立つだけになっていた

歩いた歩数 約8600歩」
歩いた距離 約 5km
行動時間 約2時間

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