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| 多治見駅:7:58発に乗車 釜戸駅:8:16着 準備をして8:25発 |
ヤマノイモのむかご:ヤマノイモ科 この辺り、ど〜さり大きなむかごが採り放題 もっと採りたかったが あまり時間を取っては・・・と、切り上げた |
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| ヒガンバナ:ヒガンバナ科 これは残り花 他は既に花は終わっていた |
石碑がずらり 一番右は「大明霊人」よと読める |
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| ノコンギク:キク科 そっくりさんに、ヨメナがあるが 大きな違いは、葉を触った時、ざらざらするか、つるっとしている・・・だっ 花があんまりきれいなので、触るのを忘れていた |
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| メハジキかな?:シソ科 これ1本きり |
サルトリイバラの子ども:サルトリイバラ科 斜面に吹き付けてあるコンクリート(多分)にある 「水抜き穴」から芽が出て、大きくなってきた子ども 滝道を登って行く途中に、 「ど根性ヒノキ 」の名前が付いた木があった それに倣えば、 「ど根性サルトリイバラ」だよね |
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| 駐車場はほぼ満車 ここが「ふれあい館へ」の入口 9:06 |
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| 右手におっきな岸壁 以前はただの岩場だったが 最近、ここはクライミングの練習場になっている 水晶山の下にもあるが、 ここの方が開放的で明る |
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| 「竜吟岩」と命名 「事前予約が必要だって・ 問い合わせ先の電話番号も書いてあった) |
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| ちょっと変わったアザミ:キク科 2019年の秋(2019/11/4) この同じ場所で、ちょっと変わったアザに出会たことがある この付近に詳しい人に聞くと、「ヒダアザミ」だって ネット検索をしてみたら、 『環境省:絶滅危惧II類日本固有種。岐本県に限定して分布。 県内では飛騨地方の河合村、馬瀬村、下呂町、美濃地方の関市などで 確認記録がある。』だって あれ?瑞浪市の名前がない・・・? どこかで採集して持ってきて植えた?? |
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| 「一の滝」への分岐 9:14 |
下へ降りていくと、「一の滝」 今日はやや水量が少なめ 自然ふれあい館でトイレをお借りして (洋式でいつもきれい)「二の滝」へ |
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| 「二の滝」 ここも水量は少なめ 滝の見学はここまでで、後は通過するつもり 滝の上にこれから通る赤い橋が見える |
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| 水晶山分岐 9:34 帰りはここへ下りる予定 |
この赤い橋の下に「二の滝」がある |
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| ヒノキ:ヒノキ科 「三ノ滝」へ行く途中にこんな名前のヒノキがあった 「ど根性檜」 左 ??何故こんな名前を?と思い よくよく見ると、ああ、なるほどね 岩の上(右)のわずかな土を糧に、 こんなに大きく育った・・・っていう意味だよね 面白いネーミング 考えた人に「拍手!」 |
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| マルバノキ:マンサク科 紅葉するととてもキレイになるが、 今日はまだちょっぴり 綺麗な葉を探してパチリ |
川に沿って、どんどん登って行った ここが最後の滝「梵天の滝」休憩 9:58 ここで右と左に道が分かれる 左折して竜吟湖を目指す |
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| その途中にある「森のゆうえんち」 ついさっき休憩したばかりなので、パス 椅子がたくさんあって、いい休憩場所 |
竜吟湖を目指して上がっていくと、 新しい標識ができていた 10:24 竜吟湖をぐるっと回る計画 |
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| 竜吟湖 10:25 ここも、水が少なめ |
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| すぐ分岐があり、右へ | ヘビノボラズ:メギ科 いつもの所に、可愛い実ができていた |
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| ここは水際まで近づくことができる場所 黄色い花は、セイタカアワダチソウ |
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| サルトリイバラ:サルトリイバラ科 左 まだ緑色の実(殆んどは緑色だった) 右 赤くなっていた実 |
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| ここで左折してぐるりコースに入る 10:54 (直進は行ったことがない) このぐるりコース、平坦な道ばかりで、 のんびり左右の花の察をしながら歩ける |
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| キノコ、色々 |
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| あれ〜 蝶がひらひら ヒョウモンチョウの仲間かな? |
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| ウメモドキの仲間かな?:モチノキ科 背が高い木に、赤い実がたくさんなっていた ストックで近寄せてパチリ |
オニドコロの実:ヤマノイモ科 ヤマノイモは食用になるが、 これは食べられないって |
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| 調べ中 あれれ?初めて見たふわふわの実 花を見れば分かるかも?? 実だけでは分からないなあ・・・ |
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| セイタカアワダチソウ:キク科 左 全体の様子、頭が重くて垂れている 右 花の拡大 可愛い花なのに、嫌われている筆頭〜 |
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| アケビ:アケビ科 花はたくさん会えるけれど、 実に会うのは、ラッキーくらい少ない |
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| ツクバネ:ビャクダン科 最初に出会ったのは、もう茶色になっていた ええ〜! 今年は遅かったか…と思ったら 元気な緑色の実がた〜くさん! 2022/10/13にも同じ場所で出会っている |
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| サルトリイバラ:サルトリイバラ科 左 まだ緑色 右 もう赤くなっていた |
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| ぐるり周回の起点(?立て札があった所?)から 430m歩いてきたってことかな? 11:36 |
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| 虫こぶ 何の木か? 右 小さな穴が開いているのは、虫の出入り口? 好奇心が強い私だが、 実を取ってパッチリ切ったら、 中からうじゃうじゃ出てくるのが怖くて 一度もそんなことしたことない… |
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| ノブドウ:ブドウ科 下のアオツヅラフジと似ている 実が熟してくると、いろいろな色になるのですぐ分かるのだが… ↓ (タマバエやハチの一種に卵を産み付けられた虫こぶは、 大きくなって色とりどりな不整形な形になるから) |
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| アオツヅラフジ:ツヅラフジ科 ↑ 上のノブドウと似ているが、 雰囲気が違う |
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| ヤマハギ:マメ科 やや盛りは過ぎていた こんもりとした大きな株になっていた |
アザミの仲間・キク科 |
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| マルバノキ:マンサク科ー1 左 まだまだ緑色が多く、 右 こんなに赤くなっているのは、少ない |
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| マルバノキ:マンサク科ー2 実の様子 |
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| もう疲れた〜 12:03 水晶山はパスして下山しようかと思ったが ゆっくり歩きなら行けそうと思い 水晶山へ |
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| サルトリイバラ:サルトリイバラ科 おや、また会ったね まだ色づいていなかった |
山頂に着いた 12:28 人影無し 暑くて、あずまやの中で休憩 |
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| 山頂からの展望 恵那山がぼ〜んやり |
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| 今日は、「アルプスの小径」を下ることにした いつもは、「鳥屋尾根の小径」を下るが 今日はちょっと変えてみた 結果 よくない〜 ・階段の下り・下りの連続 ・アルプスなんて見えない ・日陰が少ないので、暑い〜 やっと「鳥屋尾根の小径」と合流 13:02 二つの道の長さは10m違い |
あずまやで休憩 13:05 | |
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| 屏風山方面 |
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| 左 「白狐稲荷大明神参道」というたいそうな名前の標識 以前行ったことがあるが、 廃屋のような建物に近かった お参りする人はいるのだろうか? そのまま通りぬけるようになっているので 団地の方へ下りられる 右 その標識の文字を隠すように赤い大きな実! カエデの仲間? |
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| 「ミカワバイケイソウ」群生地分岐 いつも寄って行くことにしている ↓ これは花の様子 (参考のため借りてきた) |
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| ↑ 2023/5/12の様子 同じ場所で 今はこんな様子 ↓ |
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| ミカワバイケイソウ:シュロソウ科 種を採って、この湿地にばらまいたら株が増える? |
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| 「二の滝」の上、赤い橋の手前にある 分岐へ戻ってきた 13:31 |
「ふれあい館」へもどって… 駅まで歩く |
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| ダム湖に水鳥 「水鳥・白と黒の羽根 ・頭は白い・くちばしは黒と白」で ネット検索したが、ヒットする鳥には出会えなかった 残念! |
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| ホオズキ:ナス科 赤い実はよく見るが(お墓参りなどで)、緑色の実は初めて |
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| 調べ中 道路わきに植えてあった園芸種 |
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| ホトトギス:ユリ科 これも道路わきに植えてあった園芸種 |
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| 「ドラゴン 21」という名前の モニュメント 13:58 駅までもうすぐ |
釜戸駅に着いた 14:20 多治見から3駅の近場で 花が多い山があってよかった〜 |
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