|
![]() |
||
| スタート地点 ミーティングの後、A・Bに分かれて出発 9:11 |
||
|
![]() |
|
| Aグループは「右回り」 Bグループは左回り |
簡易トイレ 以前より小綺麗になっていたので、中を拝見 ぼっとんトイレではなく 常時水の流れるトイレだった でも、その水はどこへ?? |
|
|
![]() |
|
| 左 ここから左折して赤い橋を渡る 9:12 すぐまた左折 そして登り・登りが始まる のぼり旗に大きな字で「勝山城」と書いてある 「猿啄城改め『美濃勝山城』」だって えっ、いつ名前が変わった? 坂祝町をネットで調べても それらしき説明は見つからなかった |
||
![]() |
||
| 日が当たる木々は、 黄色い明かりがついているよう |
||
|
||
| ここも… |
||
![]() |
![]() |
|
| 猿啄(さるばみ)城に着いた 10:15〜10:25頃まで 今日はぼ〜んやりだったので、上へは登らず |
ふわふわ落ち葉と黄色いトンネル |
|
![]() |
||
| 黄色をバックにパチリ |
||
![]() |
![]() |
|
| ソヨゴ:モチノキ科 登りが終わって、 ここからたらたら歩きになる |
周りを見回す余裕も出てきた |
|
![]() |
![]() |
|
| ミヤマママコナ:ハマウツボ科 葉がギザギザではないので、ミヤマママコナ ネットには、『ママコナに似て高山で見られることから ミヤマママコナと名づけられている』と書いてあるが、 そんなことはない 平地で何度も出会っている |
||
![]() |
|
|
| 黄色いタカノツメの綺麗なこと! |
落ち葉ふわふわの道 |
|
![]() |
![]() |
|
| 11:33 あと少しで分岐になる |
11:46 分岐に着いた 左は明王山へ・右は坂祝分岐へ |
|
![]() |
||
| 明王山に着いた 12時前 これ↑は2020/2/21の明王山山頂からの展望 名古屋駅前のビル群がぼんやり見えていた (参考のため借りてきた) 今日はこれに増してぼんやりだった 山頂でおもしろい山の歩き方をしている男性に出会った きっかけは、「この近くで、花がある山はないですか?」 彼は、花には興味がない…と しかし、へえ〜っと思うような話を聞かせてもらい面白かった! |
||
![]() |
||
|
明王山から激下りの後、林道へ出てホッ 振り仰いでパチリ こんなに急だった??と思っった程急だった 12:36 雨などで段差が崩れたのかも… |
||
![]() |
|
|
| 左 坂祝分岐 帰りはここから下っていく 右 簡易トイレ(2020/12/10にはあったが、今日は無し (参考のため借りてきた) |
||
![]() |
![]() |
|
| 明王山から迫間山を目指して林道歩き |
私は、ここでおやつ休憩 12:53〜13:20 他のメンバーは迫間山往復へ |
|
![]() |
||
| 以前にはなかった新しい地図の掲示板 ここは「八方坂峠」という名前だって |
||
![]() |
||
| ↑これは、上と同じ場所からの展望 2020/2/21 左:乗鞍 右:御嶽 (参考のため借りてきた) 今日はぼ〜んやりとして見えず |
||
![]() |
||
| 「八坂峠」で、Bグループに出会った 迫間山で A・B合同の集合写真を撮ってきたとか 彼女たちはこれから猿啄城経由で下山 |
||
|
||
![]() |
||
| Aグループも引き返してきて、 一緒に坂祝分岐へ そして、下って下って・・・ 上 下りの途中、遠くに城山(猿啄城)が見えた 下 拡大して引き寄せてパチリ |
||
![]() |
![]() |
|
| 「勝山」という名前がついた三角点 14:24 以前は、名無しだった… |
赤白鉄塔 14:48 |
|
![]() |
||
| ↑これは、2020/2/21の赤白鉄塔からの展望 (参考のため借りてきた) 今日はぼ〜んやりで見えなかった |
||
![]() |
||
| サルトリイバラ:サルトリイバラ科 真っ赤な実になっていた |
||
![]() |
||
| スタート地点へ戻ってきた 15:15 ・・・・・・・・・・・・・・・ |
||
| 歩数 約13900歩 歩いた距離 約 8.6km 行動時間 約6時間 |
||