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| 真っ赤なモミジ:ムクロジ科 他のモミジと種類が違うと思えるほどの真っ赤っか |
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| 織部砂防ダムから流れる小川に降りていくと、 こんな立て札 「散歩道入口」だって |
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| 織部砂防ダムから流れる小川、 今日は水無し |
そのすぐ下にある堰堤には、 水が少々流れて込んでいて そこから流れれ出るr小川には、少々の水 竹製の橋を渡り、対岸へ |
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| こんな標識から左折 |
疑似木の階段 落ち葉がどっさり |
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| マユミかな?:ニシキギ科 パかッと割れて、ぶら下がっていた |
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| ノバラの仲間:バラ科 |
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| 水道タンクまで来た |
今日の下見の目的は、 以前のようにぐるりと周回できるかどうか 水道タンクを右に見て山の中へ 赤いテープがあった こういうテープがある所は、 「こっちへおいで〜」という意味 |
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まずは以前のように直進 だが、すぐ山を削っている場所へ |
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| 左上も前方も工事中の真っただ中へ進む感じ 昔のT字路も、工事現場を見下ろせる場所も 分からなくなっていた |
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| 前方に御岳が見えた 木を切り払ってしまったので、見えたのかな? |
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| 左上がダメなら、右下はどうか・・・と思ったが 踏まれた跡が見つからない この白いテープ、以前来た時は 新品で延々と稜線と、稜線の下に 張り巡らされていたが 今日は擦り切れてちぎれてしまっていた で、右下なら道が続いているかもと探したが 大勢で歩けそうな場所は無し |
やむなく引き返して、 「おいでおいでテープ」まで戻った |
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| 水道タンクまで戻って、 進入路を道なりに歩いてと・・・ |
KDDの電波塔の前を通って・・・ | |
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| チェーンのある出口へ ここを下りると、舗装された市道に出る |
左折して舗装路を歩いていくと、 「滝呂緑地入口」の看板 ここから右折して降りていくと・・・ |
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| すごい量の「ホウ」の葉が積もった 道にになった ガサガサと降りていくと・・・ |
小川に架かる橋 それを渡って、右へ行かないで左折 マルバノキの花を見たくて |
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| マルバノキ:マンサク科 この滝呂緑地のここだけに、大きな株立の木がある 説明板は汚れていて、年月を感じさせられた 「ベニマンサク」ともいわれ、きれいな紅葉になるのだが、 すでに遅し 葉は落ちてしまったか、茶色の枯葉になっていた・・・ |
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![]() ここをクリックすると地図が大きく見えます |
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| 滝呂緑地の中は、あちこちに散策路があるが、 先が長いので、まずは出口を目指した |
ここが出口 橋を渡って右折 そして山の中へ |
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| 最近は歩く人が少なくなったのか 踏み跡が所々不明瞭になる場所もある 上へ上へと登っていくと、T字路に出る なんの標識もないので ここを下る場合は要注意 |
が、今日はこんな白いビニールが まきつけてあった このT字路、左へ行くと「お地蔵様」 右へ行くと鉄塔がある 今日は右折 |
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| ↑ これがその鉄塔 |
鉄塔表示板はどちらも中部電力だが 「笠原下石線」と「瀬戸笠原線」の2種類ある 「笠原下石線No.2」は鉄塔番号もしっかり書いてあるが、 「瀬戸笠原線」には番号がない・・・! 「笠原下石線No.2」へ左折 |
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| 「笠原下石線No.1」と「笠原下石線No.2」の文字 (これが間違いだったと、後から分かって引き返した) |
この落ち葉、タカノツメばかり | |
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| 木々の向こうに鉄塔が見えた 「笠原下石線No.2」この先には、 ゲートがあって車道になってしまう これでは、笠原の梅平方面へは行けない ここで初めてまちがえたことに気づいて 引き返し・・・ |
白と黄色の地の表示板 白地は漢字が直してあるが、読めない〜 黄色地は、かろうじて「大畑分岐線」が見えるが 番号なし |
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| さっきの鉄塔へ戻ってきた ○○線も、No.○○もない表示板 3枚のうち、2枚は違うことが分かったので、 残りの3枚目方面へ左折 |
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| 左 左手に笠原の町が見下ろせた 右 笠原庁舎・体育館・モザイクタイルミュージアムも 小さく見えた |
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| ずっと歩いていて疲れた ベンチもないので、この大木に座って休憩 |
稜線をどんどん歩いて ここからやっと下りになり 笠原町梅平へ行ける |
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| 車道へ出た 車道を右へ進むと、 「(有)YMM 減量置き場」があるらしい =窯業原料メーカーの会社らしい |
車道を渡った丁度向こう側に 山道が続いている 三角点まで行こうと、 ジグザグに登って行った |
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| サルトリイバラ:サルトリイバラ科 |
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| 尾根から見えるのは、恵那山 御嶽はどこ?? |
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| 疲れたので、三角点て前で引き返すことにした 飲まず・食べず・チョッピりの休みでは 疲れるわね・・・ 元の車道へ戻り、山道へ |
元の稜線へ戻った | |
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| 木の間に鉄塔が見えた 山道コースから少し入らないと 足元まで行けない |
おっ。、ここの表示板は3枚とも綺麗で しっかり鉄塔番号がかいてある |
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| 稜線伝いにヒョウタン型の山道を 左へ左へと入っていく ずっと以前、 同じような山道を気なしに歩いていたら 堂々巡りになってしまったことがあったので、 それ以来、注意して歩くようになった |
このペットボトル、目印 ここから左へ進む |
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| 今度は白黒テープ ここから右折 |
後は道なりに降りていけば、 滝呂緑地に入らずに 車道へ下りられる この赤いテープが、出口の印 |
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| 水道タンクを目指して・・・ | 紅葉や |
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| 黄葉を眺めながら歩いて、 |
水道タンクへ | |
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| ここからもきれいな黄葉や | 紅葉を見上げながら歩いて・・・ |
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| フユイチゴ:バラ科 まだ出来立てのほやほやを見ながら… |
竹の橋を渡り・・・ | |
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| キダチコンギク:キク科 花の盛りが過ぎた花を見ながら・・・ |
ヨメナかな?:キク科 (手触りは、ザラザラではなかった) スタート地点のおりべダム駐車場に戻った |
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| ・・・・・・・・・・・・・・・ 歩いた距離 約13.6km 歩いた歩数 約1万7200歩 行動時間 約5時間 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
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