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| 2018年の記録を見ていたら、 まだタカノツメの葉を最終していた もしかしてもしかするかもと思って出かけることにした いつもの市之倉のダムから入るコースは、 通行止めになったから 12月の低山ハイキングの下見も兼ねて で、初めて使う笠原からの道 ↑ ここから入る |
登っていくとT字路になる 右折すると崖の天辺になるけれど、 展望を確かめる為 引き返して縦走路へ 鉄塔があった ↑ |
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| この中電の標識 No.5とNo.56 No.5の偵察に行ってみた 踏み跡は人があまり入っていない様子 崖でプッツンとなっていた |
マツ:マツ科 天辺にある部分が雌花 その下の黄色い部分が雄花 試しに、ストックで軽くポンと叩くと もわ〜っと花粉が飛散した 慌ててその場を離れた 花粉症の原因になる・・・と 私は大丈夫だった |
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| カクミノスノキ:ツツジ科 上左は、花 残り3枚は若い実の様子 角ばっている実 名前どおりの実だった 4/18は、満開の花だったのに 今日は、殆んど実、花はちらほら それにしても、あんなに花が多かったのに、 実の数はうんと少ないんだね |
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| この赤線・青線は、 ヒョウタン状になっている様子で ハイキング当日、スタート地点へ戻るには 同じ道を歩くので、 右でも左でもいいよ〜っという意味 |
ヤマツツジ:ツツジ科 コバノミツバツツジは み〜んな終わっていた このツツジ、背が軸く、地面にくっつきそうだった |
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| さっきの鉄塔がNo.56で このまま進むとNo.57方面へ行くってことね No.1へも行ける |
ヤマツツジ:ツツジ科 これは少し背が高かった(20cm程) |
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| ↑ これがNo.57かな? 鉄塔のどこかに番号が書いてないかと いつも見ているが、 番号札のようなものは見たことがない |
ヤマツツジ:ツツジ科 これは、目の高さほどだった |
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| ↑ コンクリートの杭がある分かれ道は 市之倉へ下りられる道と 下りられない道になっているので、 要注意 |
モチツツジ:ツツジ科 大型の花 |
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| 最近作られて展望台から御岳が見えた 木と木の間が1mにもならない狭い隙間からパチリ 白山も見える場所があるのだが 今日はサッパリ・・・ |
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| 展望台の下には、古びたベンチ ↑ |
↑これはヒョウタン状になっていて この先で合流する |
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| この分かれ道、右へ下りて行くと どんどん下りて 滝呂緑地につき 合流できないので要注意 |
タカノツメ:ウコギ科 み〜んなこの葉のように開いてしまっていた |
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| このペットボトルは、一の殻へ下りて行く目印 |
さっきの、No.56・No.57・No.1への分岐に 戻ってきた |
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| タカノツメ:ウコギ科 つぼみ |
登山口とは違う下山口へ行きたかったので 急な坂道を下りて行ったら (こっちはあまり踏まれていない) 大きな木が横倒し 下を潜るのに、両手を付かない 通れなかった・・・ |
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| そして、下山口の林道に出た 登山口とは、数メートル離れた場所 立入禁止の看板のある会社は 今日は休日でお休み ゲートが締まっていた |
ここにあった中電の標識には 「瀬戸笠原線」とは書いてるが 番号がない 何故?? |