6月の低山ハイキング 
        御嵩の森                  
        2022年6月9日 (可児郡御嵩町)

  

                     『   』内は、図鑑やネット検索からの引用です

             周辺地図はこちら  地理院地図はこちら
             コース図はこちら(御嵩町で作られた地図をお借りしました)   
             実際に歩いたコース図はこちら (間違えた部分は赤点線)

 
 御嵩の森入口
ここからスタート

   
 ヘビイチゴ

オカトラノオ

「南山溜池」の横を通って
全員集合場所のAへ

 
 あれは?
日向ぼっこのカメさんですね

ここが全員集合場所のA
1つ目のササユリ群生地

わあ〜咲いてる咲いてる〜

たくさん咲いてるねえ〜

 
 さあ、次に進みます

ちょっと待ってえ〜
そっちは通行禁止のロープがあるよ〜

 
 Uターンして次の場所へ
ちょっと待って 可愛い花が・・・

 
ハナイカダ
葉っぱの上にちょこんと
愛らしい・・・

 
 えっと、こっちでいいのかな?

 
2つ目の群生地
メタセコイアが笹の中にたくさん立っていた
ここもたくさん咲いていた
   
 
ササユリは優しいピンクの花

   
 Bの朝日の塔に着いてしまった・・・
道を間違えた!

「ここで間違えた」「ここを歩くはずだった」
などなど皆で確認中

 
 確認! こっちの道に行きましょう

 
 地図の分岐が分かりにくくて、
次の全員集合場所Bを通り過ぎてしまい
Cの分岐へ行ってしまった

本来登ってくるはずの道を下りて
Dの休憩舎へ行くことに、コース変更〜

 
 大人の遠足です
ハイ、後ろに続いてください〜

 
 全員集合場所Dの休憩舎に着いた

お楽しみ、おやつタイム!!

 
 休憩後、1名はここから皆と別れて帰る・・・と
「気を付けて〜」「「お疲れ様〜」

 
 次は、秋葉神社参拝です

 
 
 ジグザグに登る
休憩の後の登りはしんどい〜

 
 Eの秋葉神社の下で、新人の自己紹介

「どうぞ、よろしくお願いします」

 
 新しい仲間が増えました
よろしくね!

 
 木漏れ日の中を歩く
綺麗〜

 
 ヒメカンアオイ
春の花なのにまだ咲いていた

 
 Fの東海自然歩道出合からは
舗装道路

 
 
 ママコナの群生が、左側のガードレールの外にあった

 
 Gの休憩舎でランチ
今日は賑やかです

 
 ここの休憩舎、とても広い
丁度3グループが入れ代わり立ち代わりで利用した

 
 次の全員集合場所Hは分かりにくい標識のない小道
今度は気を付けていたので通り過ぎることは無かった

 
 ん?何かいるよ〜

 
 以前は、通り抜けができなかったが
今は工事も進み通り抜けができた

 
   
かわいい
小さい、真っ赤なハッチョウトンボ

 
 これは、モウセンゴケ(食虫植物)

 
 Iの夕日の塔

 
夕日の塔の上から

空が綺麗〜 雲が綺麗〜
ハイキング日和!

 
 I夕日の塔の中で集合写真

狭くてゴメン!
外は日向と日蔭があって、顔に影ができてしまうから

 
 これは、何?
オオバヤシャブシかな?

 
 最後の休憩場所L
水分補給忘れずに

 
 梅雨が似合うアジサイの花

 
 Lの休憩舎の前、アジサイをバックに
集合写真

 
 湿地の中を通って、最初のスタート地点へ
戻りましょう〜

   
青空に映えるカキツバタ

 
 名残のツツジがお見送り

 
 カタバミの仲間
鮮やかなピンク!


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*歩数 約1万3500歩
*歩いた距離 約7.9km(ヘルスケア)
*行動時間 約4時間

       *今日はカメラを忘れてしまい、スマホで撮った。
        日頃使い慣れていないので、きれいに写らず、細かいピントが合わせにくいことといったら!
        不覚!
       *そこで、2人の助っ人にお願いし撮ってもらった。
         21人という大人数だったので、かえって良かったかも。
         後日、画像とコメントを送ってもらい、『3人合作』となった。
       *管理棟のトイレはとてもきれいだった!
        *他のトイレは、ボットントイレ。
        *標識が無い分岐もあって、まごついた。

       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
       
◎朝日の塔へ登る分岐(標識が無かった)を見落としたため、コースを変更した。
        帰ってから、地図を数枚比べた所、大回りの尾根道コースが描いてないことと、
        実際にはないコースが描いてあったため混乱した・・・と思った。
        
       
〇実際に歩いたコース(間違えた部分は赤点線)に、大周りの尾根道コースを付けたし、
        実際にはないコースを「この道無し」と注意書きした地図を作ったのが こちら 


        


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