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『 』内は、図鑑やネット検索からの引用です
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| 桧峠からスタート |
ツルリンドウ:リンドウ科 |
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| ショウジョウバカマ:ユリ科-1 ショウジョウバカマの葉があると、つい葉先を見てしまう 落ち葉を掻き分けたり、葉先を持ち上げたりして、子どもができているか調べる この株は ↑ 直径20cm程 22枚ある葉のうち、子どもは1つ(葉先が地面にくっついて離れなかった) すでに大きくなっている子どもの株(昨年?or一昨年?に親と離れた)もあった |
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| ミヤマシキミ:ミカン科 つぼみばかり |
道樹山到着 |
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| 道樹山山頂のすぐ下にあるお社横から下へ |
ホオバの葉がどっさり積もった急坂 岩も石も木の根も、隠れているので、 ストックで確かめながら慎重に下る |
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| スズカカンアオイ:ウマノスズクサ科-1 左 昨年12月に花が咲いている株があったので、もしかして・・・と葉の下を探してみた 右 開いている花 2つ つぼみ1つ |
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| スズカカンアオイ:ウマノスズクサ科-2 咲いている花3つ 中の筋まで見えた |
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| スズカカンアオイ:ウマノスズクサ科-3 1つ つぼみ 1つ 花 |
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| ショウジョウバカマ:ユリ科-2 この株は ↑ 鉄塔巡視路の黒い階段のすぐ下にあり、何度も踏まれたようで葉がちぎれていた こんな尾根の乾燥している場所にでも、子どもができていた 直径25cm程 葉は36枚 葉先にできていた子ども3つ(かなり大きいので、昨年できたのかも まだ、葉にくっついていた) |
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| アセビ:ツツジ科 鉄塔のある日当りのいい場所なので いち早く花を咲かせていた 他の場所では、まったく咲いていなかった |
ドングリの根だし:ブナ科 手で引っ張ってみたがしっかり根をはっていた |
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| ショウジョウバカマ:ユリ科-3 この株は ↑ 、水の流れる沢のすぐそば 長径 30cm 短径20cm程 葉は22枚 葉先の子ども3つ (1・2 土にうずまっていた 3 空中でもできていた) 4 昨年の子どもらしい(親の葉とは離れていた) |
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| ここからツバキ園・・・色とりどりに改良されたツバキ 咲いている木はまだまだ少なく、全体の1/20〜1/30ほどか? |
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| 知多太郎庵(チタタロウアン):ツバキ科 |
蝶舞子(チョウマイコ):ツバキ科 |
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| 紅妙蓮寺(ベニミョウレンジ):ツバキ科 |
日本の誉(ニホンノホマレ):ツバキ科 |
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| 港の曙(ミナトノアケボノ):ツバキ科 |
傾城(ケイセイ):ツバキ科 |
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| 大東茶(ダイトウチャ):ツバキ科 |
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| 白侘助(シロワビスケ):ツバキ科 |
常満寺(ジョウマンジ):ツバキ科 |
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| 四海波(シカイハ):ツバキ科 |
中部初霞(チュウブハツカスミ):ツバキ科 |
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| 有楽(ウラク):ツバキ科 |
吾妻絞(アヅマシボリ):ツバキ科 |
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| 覆輪侘助(フクリンワビスケ):ツバキ科 |
寿老庵(ジュロウアン):ツバキ科 |
| ここから弥勒山への登山口へ移動 |
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| ロウバイ:ロウバイ科 |
サネカズラ(ビナンカスラ):マツブサ科 石垣にたくさん垂れて見事! |
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| 調べ中 |
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| 植物園を出る |
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| 弥勒山 山頂 曇っていて御岳は見えず |
大谷山 |
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| 2回目の道樹山 ここから桧峠へ降りる |
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| ★ コースタイム 桧峠登山口10:25頃発・・・道樹山10:55頃・・・No.25鉄塔11:40・・・ツバキ園12:00 ・・・弥勒山登山口12:45・・・弥勒山13:40・・・大谷山14:00・・・道樹山14:15・・・ 桧峠登山口14:40着 (約4時間20分の行動時間) |