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『 』内は、図鑑やネット検索からの引用です
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| ミゾゾバ(溝蕎麦):タデ科 『花びらのように見える部分は、花被片 (=萼 (がく) と花びらの総称。または、その区別がつかないときの両者の呼称)』 先端が濃いピンク色 |
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| ママコノシリヌグイ(継子の尻拭):タデ科 ミゾソバと同じタデ科 花はよく似ている 葉が三角で先がとがっていること、刺が下向きになっていることなどが特徴 酷い名前! 誰が付けたんだろう! |
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| ゲンノショウコ(現の証拠):フウロソウ科 咲いたばかりなので雄しべの葯が紫色 雌しべはつぼんでいる |
ノコンギク(野紺菊)・キク科 |
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| スルガテンナンショウ(駿河天南星):サトイモ科 実は、だんだん赤くなっていく |
アオツヅラフジ(青葛藤):ツヅラフジ科 実は、まだ緑色だが、だんだん青くなってくる |
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| ヤマノイモ(山の芋):ヤマノイモ科 上 むかご そのまま、パクリと食べた 下 実 丸い翼が3個ある |
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| ヒメジソ(姫紫蘇)かな?:シソ科 シソ科は難しい・・・ |
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| マルバハギ(丸葉萩):マメ科 花柄が短く、かたまって咲いているように見えるので ヤマハギとは容易に判別できる |
ヤマハギ(山萩):マメ科 |
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| サルトリイバラ(猿捕茨):サルトリイバラ科 これからだんだん赤くなっていく 赤い実でリースが作れる |
ツバキ(椿):ツバキ科 大きな実がなっていた 直径3cmほど |
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| コバノガマズミ: 赤い実が目を惹いた み〜んなコバノガマズミだった |
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| ミズヒキ(水引):タデ科 右 花の様子 直径1cmほど 『花被片(=花びらと萼を含む)は深く4裂し、上部の3個は赤く、下部の1個は白い 花柱は2個。先がカギ形に曲がった花柱が残り、これで動物などにくっつく』だって |
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| ミョウガ(茗荷):ショウガ科 何気なくミョウガがあるなあ・・・と見ていたら、黄色い花が咲いていた! 花の下を手でまさぐると、花の下の硬いものに触れた! ミョウガ! 有り難く頂戴してきた |
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