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| 水道タンク下から降りてきた 舗装路を渡って山道へ 今日は前半を省略するために ここをスタート地点とした |
すぐ、落ち葉の道の登り 殆んどが「タカノツメ」 |
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| V字型の分岐があった いつもは左へ行くが 今日は右を選んだ 整備された山道に合流 右折 |
よく似た風景に安心してどんどん降りて行った が、あれ?降りるんだっけ?と疑問が浮かんだ このまま行けばさっき来た舗装路へ出てしまう Uターンして・・・ |
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| さっきの合流点へ戻り、今度は直進 |
進んでいくと、白黒テープ そうそう、いつもならここへ出てくる |
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| なおも進んでいくと、今度はペットボトル これも尾根道から分かれて 滝呂緑地方面へ進む目印 |
こんなひょうたん型の道が何度もある 右から来ても左から来ても、 しばらく歩くと合流すできる が、いつも必ずというわけではないので 要注意! |
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| 赤ペンキが塗ってある木もある |
またヒョウタン型 合流できるヒョウタンと、 そうでない場合がある |
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| 鉄塔に出た 鉄塔で困るのは、何番の鉄塔か書いてないこと 近くに鉄塔表示板はあるが、 鉄塔の足元をすり抜けると・・・ |
またまたひょうたん型 |
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| ここにもヒョウタン |
ここの鉄塔表示板には、 左へ 「瀬戸笠原線No.56」 右へ「瀬戸笠原線No.57」 そしてもう一つ<「瀬戸笠原線No.1」 で、この鉄塔は何番? |
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| ここにもヒョウタン |
鉄塔が木の間ごしに見えたので、 何番か調べに行った ここの鉄塔表示板には、 左へ 「瀬戸笠原線No.5」 右へ「瀬戸笠原線No.56」 そしてもう一つ<「笠原瀬戸線No.5.」 あれれ? 「瀬戸笠原線No.5」があっちとこっちにある?? どちらからでも行ける・・・という意味だろうか?? |
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| これが今調べた鉄塔 ここを潜り抜けて 右方面へ行く道もあるが今までのように 広くてはっきりしていない いつだっか偵察に行って、 崖の上でプッツンだった記憶がある で、左へと鉄塔の足を潜っていった |
サルトリイバラ:サルトリイバラ科 赤色はよく目立つ が、どんどん降りていくと、傾斜が急になってきて 行く気が失せた・・・・ |
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| 鉄塔近くまで戻って 元のメインルートを歩くことにした ここがメインルート |
どんどん進んでいくと、 見覚えのある分岐があった 赤色は、いったん山を下りて、 舗装路を渡って、笠原町にある鉄塔と 三角点へ行く道 この前下見してあるので、 今日はパス 引き返すことにした (水色は崖の上でプッツン) |
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| 同じ道を戻ると、表示板があった 今度は、 左へ 「瀬戸笠原線No.56」 右へ「瀬戸笠原線No.57」 そしてもう一つ、「笠原下石線 No.1」 そうそう、この「笠原下石線 No.1」で この前の下見の道と合流する |
「No.1」を目指して進む 赤い色の葉っぱは、ツツジ科かな? |
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| 遠くに鉄塔が見えた あれが「No.1」鉄塔らしい |
ソヨゴ:モチノキ科 「残り花」ならぬ「残り実」 |
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| 右手に笠原町と「潮見の森」 |
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| また鉄塔があった 表示板を確認しに行くと、 左へ 「笠原下石線 No.2」 右は、番号なし そしてもう一つはこれまた番号なし この先が「No2」ならここが「No1」だね |
先回の下見で、勘違いして 「笠原下石線 No.2」へ行ったので よく覚えている ここから「名無し番号」へ進むと、 「お地蔵様」へ行ける |
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| この白テープ、 先回はここへ登ってきたので よく覚えている 帰りはここから下山 |
登山道?鉄塔巡視路?は、 左右から伸びていた「コシダ」が切られ 歩きやすくなっていた |
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| またまた、鉄塔 |
その近くに薄汚れた表示板 鉄塔表示板は「大畑分岐線」のかすれた文字と 手書きのこれまた薄れた字の、 「3」と「1・2」の番号 中電はどういう基準で こんなに待遇が違うんだろう 以前のハイキングでは ここへ登ってきたことがある |
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| 鉄塔を通り過ぎると、 今度は立派な表示板 今迄歩いてきた 「大畑分岐線」のしっかりした文字と 手書きで薄れてはいるが 「3」と「2」の番号が書いてあった そして、番号の無い 「大畑分岐線」と「笠原瑞浪線」の しっかりした文字が2枚 |
↑ お地蔵様の周りを掃除する、掃除道具 いつもきれいになっている |
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| ↑ お地蔵様 (正式な名前は調べたが分からなかった) 「サカキ」も「水」「お酒?」もいつも備えてある 以前のハイキングは ここからいったん下って、違う尾根をめざして登ったことがある 今日は引き返す |
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| さっき来た道を戻り 白テープのある所から右折 どんどん降りていくと、 芝草ダムに降りられる |
麓へ下りたら、草ぼうぼうの道を進んで 橋の手前で左折 橋を渡って、また山道へ 滝呂緑地へ行く道 |
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| 黒く見えるのは、鉄塔巡視路の 特徴ある階段 |
こんな緑色のイラスト地図があちこちにある 先回の下見はここへ登ってから 芝草ダムへ下りて行った 今日は、下りないで登っていくと・・・ |
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| 休憩小屋がある 10人くらいなら座れる |
ここは近くの人達の散歩コースで このカレンダーに名前と到着時刻が書いてある 今日は5名だった |
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| 休憩小屋前を直進 ここから右折すると、滝呂緑地の 川まで下りられる 今日は直進 |
展望台直進コースと、迂回コースがあるが さほど変わらない |
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| ここが 展望台 以前はなかったが、 木を伐り整地して作って下さった場所 でも、綺麗な写真も 風雨にさらされて見えなくなってしまった・・・ 今日は遠くの山も全然見えなかった |
この丸い木がベンチ替わり |
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| 滝呂緑地へ降りる 直進すると元のペットボトルや 白黒テープへ行ける |
落ち葉いっぱいの道〜 |
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| 川まで下りた 橋を渡って左折すると・・・ (右へ行くと、先回通った正規のコース) |
登りになって・・・ |
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| 欠けた陶器などのゴミ捨て場〜 年々量が多くなってくる |
車道へ出た! ここには案内板は無し |