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『 』内は、図鑑やネット検索からの引用です
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| タイサンボク:モクレン科-1 左 つぼみ 右 咲き始めた |
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| タイサンボク:モクレン科-2 『花びらと萼がほとんど区別できないものを(花被片:かひへん)というが、 それがタイサンボクの特徴で9枚ある 中央にある変わった形のものの上部は、雌しべの集まり (くるっと渦巻いている) 下の方は雄しべ』 |
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| イロハモミジ:ムコロジ科 ぷっくりと膨れた赤い翼果ができていた 緑色の葉っぱの中の翼果の赤色はよく目立つ ぷっくり膨れた部分に種が1つ入っていて 枯れてくると2つに分かれ、それぞれが旅立っていく・・・と |
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| ウグイスカグラの仲間:スイカズラ科-1 春(4/20・)4/14)同じ場所で見た花はたあ〜くさん咲いていたが、 今日は、1〜2個だけの実しかなかった |
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| ウグイスカグラの仲間:スイカズラ科-2 こちらは、違う場所 気持ちほっそりしているし、実の数も多かった |
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| ネジキ:ツツジ科 真っ白の花が鈴なり |
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| サクラの仲間:バタ科 美味しそうな赤い実がなっていたが、まだ酸っぱい |
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| ホルトノキ:ホルトノキ科 つぼみの状態だった 右 拡大した様子 花が咲くと、白いふわふわ状態になる・・・とか |
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| コアジサイ:アジサイ科 『アジサイのような装飾花は無く、、すべて両性花 花びらは5枚・雄しべ10本』 花は白っぽくなって、盛りは過ぎていた 日陰はまだ薄青だったが・・・ |
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| タツナミソウの仲間:シソ科 背丈は、10cm以下だった 下 実の状態 |
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| コナスビ:サクラソウ科 地面を這うようにして広がっていく 花の直径 1cm程 |
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| ヤマボウシ:ミズキ科 ヤマボウシの実=丸い・・・と思っていたが これから丸くなっていくのだろうか? |
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| 大洞池 ジュンサイの葉っぱのよう 池近くまで階段を下りて行くと 大きなオタマジャクシが慌てて逃げて行った 「おっきい〜!」と思わず口に出た ウシガエルの声が聞こえたので、多分そうだろう |
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| シロモジ:クスノキ科 まん丸い実がたくさんなっていた |
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| ムラサキシキブ:シソ科 これからだんだん紫色の花が咲き始める |
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| ヤブムラサキ:シソ科 こちらは、一足早い開花のようだった |
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| カクミノスノキ(ウスノキ):ツツジ科 ↑ この実を見れば、名前がなるほど〜と思える 下右 花の様子 角ばっていないように見える |
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| スノキ:ツツジ科 ↑ こちらの実は丸いのが特徴 花は「カクミノスノキ」とそっくりさんなので見分けが難しい 確認のために葉っぱをかじってみた 酸っぱ〜い!! カクミノスノキの葉っぱは、酸っぱくない |
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| ヤマモモ:ヤマモモ科 丸い実がなっていた 雌雄異株なので、これは雌木 2022/4/23、同じ場所で花が咲いていたが、これは雄花 ↓ 雌花は見つけられなかった ![]() |
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| カラタチ:ミカン科 こちらも丸い実がなっていた 下右 花の様子 2022/4/23 同じ場所で |
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