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| 3日目 10/20(金) カトマンズ1400m→アルガートバザール565m(テント泊) |
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| * 青字の山名は、トレッキング終了後にパトナさんに教えてもらいました |
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| 7:00 4駆に乗って出発 スタッフたちの多くは、 すでにアルガートバザールに先行しているとかで 乗客は、我々と、ガイド達だけらしい |
8:00 途中のトイレ休憩 遠くに白い山が見えた ↓ |
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| ガネッシュ・ヒマール (ヒマラヤ東部、マナスル山群の東、ネパールとチベットの国境上にある7峰のことだって) |
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| 左 ガムジュン 右 アンナプルナⅡ峰 |
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| 調べ中 カメラ休憩の際、茶色の葉っぱで赤と白の花が咲いている変わった花だ!・・・と思ったら 何のことはない 車にはね上げられた泥土が、葉っぱや茎に付いただけの事だった しかし、その高さには驚いた 2m近くまで泥が付いていた |
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| ガネッシュ・ヒマール 10:10 カメラ休憩の際に撮影 先程と同じガネッシュ・ヒマール 一番高い峰がⅠ峰だって |
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| 10:55 ランチ休憩 小さなお店で1人の女性が料理していた |
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| ダルバート 『ネパールの代表的な家庭料理 ダル(豆スープ)とバート米飯)の合成語で、 それにカレー味の野菜などのおかず、漬物を加えた 4つがセットになった食事〉の事だって メニューはこれ1つだけ |
ランチ場所の前の通り こんな泥土の道だもの、 雨が降れば、車にはね上げられるのは必至 |
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| 「ツーリスト」と書かれたバス このバスに乗ってきた 埃がひどいからと、マスクを貰ったが バスを降りる頃には、 皆、鼻の穴の辺りが真っ黒になっていた |
大きな翼・白っぽい頭 羽根に白い模様のある鳥が飛んでいた |
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| 11:55 カメラ休憩時に撮影 ランタン・リルン(7234m) |
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| ガネッシュ・ヒマール |
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| 13:45 今日の宿泊地 アルガートバザールに着いた ロッジの庭にテントを張り、 キッチン小屋を借りて、料理を作り ダイニングを借りて食事を出す・・・という方法 |
パトナさん(右)の話を日本語で聞く 彼は、北岳山荘や唐松山荘でも働いたことがある・・・と |
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| ここがダイニング ビールでカンパ~イ ロッジ泊りのお客もここで食事をとる |
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| 庭に大きな木 コーヒーの木:アカネ科だって |
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| 調べ中 背の高い木の実 |
調べ中 とげとげのある実 直径2cm程 背丈1m程 |
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| 調べ中 泥が付いていないと、こんなにカラフル |
変わった実がなっている・・・と思ったら 翌日、その花の名前が分かった ジャスミン:モクセイ科の仲間だって |
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| ロッジの前の通り |
お祭りのお囃子のような音楽が聞こえてきたので 通りへ出てみた 変わった楽器を演奏する人・踊る人 トランペットやシンバルや太鼓のような楽器もあった |
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| スタッフの紹介 17:30頃から 左から、ガイド・キッチンスタッフ・ポーターの順に並び、 サーダーのパトナさんが1人1人名前を言って紹介 一度に言われても覚えられないので、 手帳にアルファベットで名前を書いてもらいながら、覚えることにした やっとガイド4名の名前が言えるようになるには、1週間ほどかかった 今では、ガイドならすぐ言える 左から、テンジさん(あごひげ)・ニマさん(Ngimr Sherpa)・ ナワンさん(Ngwang)・ダワさん(Dawa)・ニケシュさん(Nikesh Magar:長野県のカメラマンの個人ポーター) |
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| 籾山ツアーリーダー(中央の黒い服) 朝食と昼食は食べず(いつも我々とは食事しない)、 スタッフ達と同じダルバートを食べ、地下足袋履きの長身 パトナさんとよく巨頭会談をしていた |
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| 夕食は20:00から まず、「おつまみ」?前菜かな?が出る 「パリパリせんべい」と名付けている |
中央にお椀 ごはんに何かが乗せてある (卵どんぶりとか親子どんぶりとか) お皿には、彩りよく3~4種のおかず 味がイマイチ薄いので お醤油・ケチャップ・塩などが必要だった |
| 西遊から、冬用のシュラフをレンタルしているが、ここの高度では必要ない 日本から持参した愛用の山小屋シーツを敷き、その上に寝るだけで十分 蚊がテント内に入っていないかの方が心配だった 幸い、被害なし シュラフを初めて使ったのは、6日目(10/13)から 2~3日は、掛け布団のように広げて使った |
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