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27日目 6月16日(火)
【アストルガ・・・ラバナル・デル・カミーノへ 19.61km(合計537.05km)】
※ー鉄道 =自動車 ・・・徒歩 ⇒バス ≠飛行機 ⇔その他
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| アルベルゲ 6:51発 |
アストルガ司教館 ガウディが手掛けた建物だって |
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| 立派! | これも立派な大聖堂 |
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| 「ムリアス・デ・レチバルド」の文字 7:49 アストルガから約4.3km地点 まだ、ここから15km以上歩かないと 今日の宿に着かない |
黄色は、いい匂いのするマメ科の花 |
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| ジギタリスの仲間:オオバコ科 |
ここから右折 8:36 |
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| ラベンダーの仲間:シソ科 | 「サンタ・カタリナ・デ・ソモザ」の文字」 9:03 教会が見える |
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| 教会とコウノトリの巣 9:07 |
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| 雪の残っている山を左に見て歩く |
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| 山岳地帯に入ってくると、次から次へと花が変わる |
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| 山の景色もどんどん変わって来る 雪の残っている山は、まだ他にもあった |
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| ノバラの仲間:バラ科 |
日本で「ノボリフジ」と呼んでいる花:マメ科 |
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| 「エル・ガンソ」の文字 10:13 あと、7kmほど歩けば今日の宿のある ラバナル・デル・カミーノにつく |
ここの教会の塔にも、コウノトリの巣 |
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| 皆、白い花だが、それぞれ違う種だと思う |
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| ツガザクラの仲間:ツツジ科 |
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| 巡礼路の左右は、見事なお花畑 |
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| 新顔の花 ここから急に現われた |
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| ピンクの群生が見える |
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| 蛍光色の花は目を惹く |
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| この花、新顔 |
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| 大きな茶色の玉(実) 直径5ミリほどもあった |
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| 黄色いマメ科の花は顔なじみだが これは白色 |
「ラバナル・デル・カミーノ」の文字 12:20 ここが町の入り口 |
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| 左 ここが、町に入って最初のアルベルゲ 12:28着 打ち合わせでは、二つ目のドーネーションで・・・ということになっていたが、 疲れ果てて、「ここにしようよ~」と提案 OKされたので、今日の宿になった 隣のバルでビールが飲めることが決定打 待望のビールを飲んだが、おつまみがおいしくない 今までで一番おいしくないので、他のバルの様子を偵察に出かけた 時間が悪いのか、おいしいおつまみはなかったので、ビールだけ飲んで帰ってきた 右 宿泊手続き |
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| ベッドルーム |
キッチン 設備はあまりない |
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| ダイニング 自販機はある |
洗濯干し場は、アルベルゲから少し歩いたところ ・・・・・・・・ ビールを飲みながら、途中で席を立つと、 飛んでくる綿毛が入りそうな程 どんどん雪のように飛んでくる その元凶は、多分この背の高い木↑ |
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| 小さな集落なのに、教会が複数ある |
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| アルベルゲの隣にバルはあるが、メニュー(定食)がないので 少し足を延ばして、ここで夕食をとることにした 12ユーロ 魚のスープ・牛肉のフィレ・フルーツサラダ 味はイマイチ スープ=味に深みがない 牛肉=味が薄いので、塩・コショウ・ビネガーまでかけた そして硬い 茶色の壺は赤ワイン=3人で全部は飲めなかった |
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